在庫管理から発注まで、すべてをお任せ
IoT×SaaSで新しい在庫管理

\ピックアップ事例/

在庫管理を自動で
コストをゼロに

  • chara_01

    日々のカウントや棚卸しは不要に

    スマートマットが定期的に重さを計測。実際の在庫とデータのズレがなくなり、棚卸しが不要に。ヒューマンエラーに悩まされることもありません。

  • chara_02_02

    管理が難しかった商材に

    ネジなどの細かな部品の員数管理や、粉体・液体原料の重量管理にも対応。自動発注と組み合わせ、完全自動化を実現。

  • chara_02_03

    実在庫をリアルタイムで管理

    従来難しかったリアルタイムでの員数管理を可能に。「どこ」に「何が」、「どれだけ」あるのかを遠隔に把握できます。

属人化を防ぎ、
最適な発注を提供

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    実消費に合わせた最適なタイミングでの自動発注が可能

    「設定した数量を下回ったタイミングの発注」や「指定した日にストックしておきたい数量の差分を発注」など、用途に合わせた発注方法を選択可能。

  • chara_03_02

    社内調達部門との工程連結やシステムとのデータ連携も網羅

    発注前タイミングでのメール通知など、別部門との連携も万全です。CSVやメール、FAXでの発注に加え、RPAなどシステムとの連携も網羅しています。

  • chara_03_03

    さまざまな発注先と複雑なルールにも対応

    Infomart、オータスカリProなど、業種ごとのさまざまな発注先に対応。仕入先ごとに最低発注金額があるような、複雑なルールにも対処できます。

効率化を超えて、業務・生産QCDの向上を支援

  • Frame 40430

    モノの重さの変化を利用し、計画と実務のズレを把握

    工程の前後にスマートマットを配置し、部品や在庫の重さをリアルタイムで計測することで、モノの流れを可視化。それにより各工程のリードタイムや不良率を、簡単に把握できます。

  • Frame 40425

    各工程の可視化により、見込み生産・過剰発注・欠品を予防

    部品の補充が必要なタイミングでアラートを出すことで欠品を防止。
    業務全体や前後の工程を可視化することで、無駄な過剰在庫を無くします。
  • Frame 40435

    QCDの向上や人材不足・環境配慮など業務変革を支援

    棚卸や日々の在庫確認の効率化に加えて、業務のリードタイム・歩留まりのカイゼンを通したQCD全体の向上や、人手不足・環境配慮を見据えた業務変革を支援します。

データを活用し、
より高度な「在庫発注管理」へ

  • 在庫の数や変動を常に把握

    在庫の種類、数はもちろん、入出庫に関連する消費データを見える化。リアルタイムに遠隔で把握できます。

  • 急な在庫変動を確認

    在庫に関するトラブルに素早く対処。「いつもと違う」をいち早く確認できます。

  • 消費データを活用しさらなるDXを

    運用する中で消費データが蓄積されていくので、DX実践の土台を築きます。

在庫の下に「置く」だけ、在庫管理DX

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さまざまな業種にも、柔軟に対応

  • どんな在庫でも数えられる

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    ネジなどの小さい部品から、パレット管理の重い資材まで様々な重さの在庫に対応。個数、また%でも表示できるので、液体なども管理可能。

  • 冷凍庫、冷蔵庫でも利用可能

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    倉庫はもちろん、冷凍庫、冷蔵庫でも利用可能。ケーブルレスなので置き場所を選びません。日本だけではなく、海外の倉庫でもお使いいただけます。

  • 狭い場所でも大丈夫

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    マットは、A3〜A6の幅広いサイズをご用意。スペースが限られた場所でも柔軟に使用が可能です。

     

  • 優れた耐久性と防滴仕様

    img-industries04

    マットの上部は、強化ガラスの天板で薬品・衝撃に強い仕様です。電池は省電力化により5年間連続稼動します。

機能一覧

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