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Amazon DRSの操作方法
Amazon DRSを始めるには

Amazon Dash Replenishment Service (以下Amazon DRS)は、ネットに接続された製品から、少なくなった消費財や消耗品を自動発注するサービスです。 スマートマットはAmazon DRSに対応しており、設定を行うことで、Amazon.co.jpから消耗品を自動的に再注文することができます。

※ Amazon DRSの管理・変更方法は こちら
※ Amazon DRSの再発注商品リストは こちら

1.ハードウェアの準備・登録

(スマートマット利用者の方)

スマートマットを手元にお持ちの方は、本ステップは不要です。次のステップ(STEP2)へお進みください。

スマートマットが手元にない場合は、DRS特設ページ(https://smartmat.jp/drs)にて、サービスの詳細についてご覧ください。
また、本ページ右上の”資料請求”より申し込みいただければ、弊社営業担当がご連絡いたします。


*上記はイメージ(サンプル)画面になります

(Octotas利用者の方)

Octotasを手元にお持ちの方は、会員登録ページ(https://app.smartmat.jp/register)から、ログインIDの作成と、手元にあるOctotasのシリアル番号の登録が必要です。
その後、ログインページ(https://app.smartmat.jp/login)にお進みください。


*上記はイメージ(サンプル)画面になります

2. 発注通知方法をAmazon DRSに

ログインページ(https://app.smartmat.jp/login)からログインすると、スマートマット管理ソフトをお使いいただけます。
Amazon DRSで自動再注文したいマットの、「発注通知方法」の列をクリックしてください。

発注通知方法の中から、「Amazon Dash Replenishment」を選択します。

3. カテゴリ・計測商品を選択

ログインすると管理画面が表示されますので、自動発注する計測商品のカテゴリを選びます。
「商品」列でポップアップを開き、カテゴリを選びます。


*上記はイメージ(サンプル)画面になります

*上記はイメージ(サンプル)画面になります

商品カテゴリを選んだ後、Amazon.co.jpアカウントでログインしていただくと、対象商品が表示されます。
そこからハードウェアの上に置きたい商品を選んでください。


*上記はイメージ(サンプル)画面になります

4.計測パラメータの設定

※商品によってはデフォルトで重量が設定されない場合がありますので、その場合は必ず重量を設定してください。重量未設定状態だと例え残量が少なくなってもAmazonへ発注されません。

1. ” 在庫状況 ” 列の数字(%)をクリックします

2. 必要な計測パラメーターを設定してください
(満タン量、容器重量、通知閾値)

価格、管理ソフト、費用対効果の詳細は資料にて

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