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オフィスIoT

ケーブルテレビ運営会社 | 展示会パンフレット管理

ケーブルテレビ運営会社

首都圏を中心にケーブルテレビ事業及びスマートホーム等の販売を手掛ける

業務上の悩み

キャンペーンや展示会用のパンフレットを自社に数多く抱えるが、普段はパンフレットの数量を確認する担当者は特段置いていない

不定期にパンフレットの数量を社員が確認するものの、種類(約20種類)や数量(数千枚)が多く、数か月に1度の棚卸業務は社員にとって負担

展示会がある際にパンフレットの数量が十分かを確認するため、しばしば急な棚卸や発注に総務部が追われる事態も発生

スマートマットを用いた在庫管理

社内のパンフレット置場にスマートマットを約40台設置。パンフレットの数量管理をWebブラウザ画面から一元管理化

予め一定の基準値を下回ると総務部社員にメール通知が届くため、急な発注依頼がかかる前に能動的に数量管理が可能に

今後の展望

スマートマットを用いたパンフレットの一元管理を通じ、展示会やイベントの度に社員が数量を確認したり、急な発注を行う負担が実質的にゼロに

今後はパンフレットの数量管理に加え、各種備品管理にスマートマットの活用を検討中。働き方改革の一環として社員の業務負担軽減を促進

デモ依頼、管理ソフト・カスタマイズの詳細は資料にて

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